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  1. (株)ダイリン ニートルンルン社長の亦野正雄には打撃やったろうじゃん!(30)
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たなばたさんへ。

 投稿者:はな  投稿日:2017年 1月15日(日)22時35分27秒
  お久しぶりです。お元気ですか。

読んでくださってるんですね。
ありがとうございます。


プレッシャー。
急かさない。背中を押す。
メリハリ。リラックス。
弓は矢を育てる。矢は弓を育てる。


並々ならぬ重厚感、たなばたさんですね。



 

はなちゃんへ

 投稿者:たなばた(H2O)  投稿日:2016年12月31日(土)12時38分32秒
  ごぶさたしています。
1人で遠くまで運転して行って、清々しい気持ちになれたんですね。
本当に大人の女性になられましたね。
運転も上手になったんだろうなあと想像しています。

気分転換ができ、安心感が感じられて、今までの事を乗り越えてきた自分の強さを思いだし、いろんな可能性に気づけるようになって、帰ってこられたのではないでしょうか。

はなちゃんに読んでもらいたくて、ジムさんの言葉を書かせてもらいました。
読んでもらえたら嬉しいです。
 

カリール・ジブラーンの詩

 投稿者:たなばた(H2O)  投稿日:2016年12月31日(土)04時13分18秒
  カリール・ジブラーン「預言者」より


赤ん坊を抱いたひとりの女が言った
どうぞ子どもたちの話をしてください
(それで預言者は言った)

あなたがたの子どもたちは
あなたがたのものではない

彼らは生命そのものの
あこがれの息子や娘である

彼らはあなたがたを通して生まれてくるけれども
あなたがたから生じたものではない……

あなたがたは彼らに愛情を与え得るが
あなたがたの考えを与えることはできない

なぜなら彼らは自分自身の考えを持っているから。

あなたがたは彼らの体を宿すことはできるが
彼らの魂を宿すことはできない

なぜなら彼らの魂は 明日の家に住んでいるから。

あなたがたは彼らのようになろうと努めうるが
彼らを自分のようにならせようとしてはならない

なぜなら生命はうしろへ退くことはなく
いつまでも昨日のところに
うろうろ ぐずぐず してはいないのだ。

あなたがたは弓のようなもの
その弓からあなたがたの子どもたちは
生きた矢のように射られて 前へ放たれる

射る者は永遠の道の上に的(まと)をみさだめて
力いっぱいあなたがたの身をしなわせ
その矢が速く遠くとび行くように力をつくす

射る者によって
身をしなわせられることをよろこびなさい

射る者はとび行く矢を愛するのと同じように
じっとしている弓をも愛しているのだから



・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 カリール・ジブラーンはレバノンの詩人です。
 私は、前からこの詩の日本語訳が好きでした。

 2008年4月25日に、うさぎさんに通訳してもらって、ジムさんと話しました。
 ジムさんがこの詩の話をした時はびっくりしました。
 知っている詩だったから、英語でも、どうにかこうにか、だいたい話が聞き取れたのです。
 なんという偶然!なんという幸運!
 あかねマジックでした!
 

みなさんご無沙汰しています

 投稿者:たなばた(H2O)  投稿日:2016年12月31日(土)04時08分12秒
  あかねの皆さま
お父さん、お母さん
たいへんご無沙汰しております。2016年の大晦日、いかがお過ごしですか。

私は2006年秋から2009年春まで、あかねに通い詰めて元気をいただきました。
その充実の思い出のひとこまを、感謝とともにご紹介させていただきます。
本当に、なんという濃い日々を過ごさせていただいていたことでしょうか!


2008年4月25日
あかねのキッチンに、とくさんのオーストラリアのお友達ジムさんが来られました。

ジムさんは、立ち止まって、動き出せずに辛い思いをしている子どもたちのことをよくご存じでした。
「親はどうすればいいのですか?」
と聞いたら、カリール・ジブラーンの詩を引いて、このようにゆっくり話してくれました。


「子どもは、親のもちものではありません。
 親は、子どもが生まれてくるための、ただの通り道です。

 子どもは、親を通って生まれてくるだけです。
 子どもは、可能性のかたまりです。

 時間は止められません。過去は変えられません。
 今も、時間は前に向かって進んでいるのです。
 過去に止まっていては前に進めません。

 私たちは、何歳になっても、新しいことに挑戦できます。
 私は60歳を過ぎていますが、これからまだやってみたいことがあります。

 60歳を過ぎても、挑戦できることはたくさんあるのです。
 子ども達には、どれだけ大きい可能性があることでしょう。
 あれれもできる。これもできる。どんなことにも挑戦できます。

 その無限の可能性に、なぜ気づけなくなっているのでしょうか。

 それは、プレッシャーがあるからでしょう。
 プレッシャーがあると、子どもは成長できません。

 親も同じです。プレッシャーがあると、可能性に気づかなくなるのです。
 どうか、リラックスしてください。
 あなたがリラックスすれば、お子さんもリラックスできるでしょう。

 リラックスできたお子さんは、将来の夢を持つようになるでしょう。
 どうかそれを大切にしてあげてください。
 たとえ自分の考えと全然違う道であっても、応援してあげてください。

 もしかしたら、お子さんは「私は大学には行かない」と言うかもしれません。
 大学に行かせたいと願っている親は多いです。
 でも、少し前まで大学は、本当に行きたい人だけが行くところでした。
 実は、私の息子も「大学には行かない」と言って自分で選んだ道で仕事につきました。
 今では結婚して2人の子どもがいます。

 親が愛情を与えることは大切なことです。
 でも考えを押しつけてしまったら、子どもを苦しめてしまいます。

 親は子どもに、身の回りの世話をして、生活のいろいろなことを教えて育てます。
 それは子どもが親から離れ、自分の力で生きていけるようにするためです。
 親が子どもの行き先を勝手に決めるためではありません。

 子どもは矢です。親は弓です。
 親は、矢を飛ばす弓なのです。

 矢が飛んでいこうとしている時、弓がぐらぐらしていたら、
 矢は行きたい方向へ行くことができません。
 行こうとしたところとは全然違うところに向かってとんでしまいます。

 弓は堂々として、その場を動かず、じっとしていなければなりません。
 そして、矢を遠くへとばすためには、弓が体の形を変えるほどの強い力が必要です。
 本当に大変です。

 でもそれはとても嬉しいことです。
 子どもの成長のためにどうしても必要なことですから。

 いつか子どもも親になれば、親にしてもらったことの意味が分かりますよ。」

 と話してくれました。


あの日、ジムさんのために、ビートルさんが「レット・イット・ビー」を弾き語りをしてくれました。とっても柔らかくてきれいな音色をそばで聴くことができて、嬉しかったです。
ビートルさん、ありがとうございました。

 

ペンライトさん&ゆめさんへ

 投稿者:はな  投稿日:2016年 4月 7日(木)17時51分8秒
  ペンライトさん、今日はのんびりとお待ちしてましたが、お会いできず残念でした~。。

また来られる際はお知らせ頂けたら嬉しいです(*^-^*)♪
良かったら、よろしくお願いします~。

ゆめさん、今日は帰る前にゆめさんと雑談、というか、ペンライトさん&Nちゃんの思い出話をしたいなぁと思っていましたが、お忙しい様子だったので帰りました~。
またペンライトさんが来られた際に、お話できたら嬉しいです♪

楽しみにしていま~す♪
 

はなちゃん。メールありがとう。ゆめさんもお久しぶりです

 投稿者:ペンライト  投稿日:2016年 4月 5日(火)22時11分25秒
  ゆめさんの書き込みだ。うれしいです。
10年ほど前にこの掲示板を本当に活用させていただきました。
ここでいろいろおしゃべりして元気になっていきました。

FBもいいけどここも大事な場所です。
でも悲しい事に忙しいと見る間もなかったです。
今は私は仕事でいっぱいいっぱいで、夜ももうくたくたでとてもここを見られないのです。
あの頃はとても心配で困っていたけれど、今よりじっくりパソコンに向かえ
あかねにも行く事ができていました。

また近いうちに行けるといいな~
そのときはよろしくお願いします
 

ペンライトさん、はなちゃんへ。

 投稿者:ゆめ  投稿日:2016年 4月 5日(火)02時30分41秒
  こんな時間に失礼します。

ペンライトさんお久しぶりです。
ここに書き込んでくれてありがとうございます。
はなちゃん、お返事してくれてありがとうございます。

随分前はここでしかしゃべることができなかったので毎晩ここを開き、いろんなお母さんとおしゃべりしていたのが日課になっていたのに、この頃は携帯があってパソコンを開く回数が減ってしまいました。

それと、FBができて、そっちのほうをしていたらなかなかこっちまで来られないのが現状です。

だけど、やっぱり掲示板もいいなーと思っています。

思うことがのんびり書けたり、おしゃべりBBSでは、はなちゃんが日ごろ思っていることを素直な気持ちで書いてくれたりしているので、自分の空いている時間にゆっくりと読むことができ、いろんなことを感じています。

なかなか返事まではいかないけど、返事は書けないけどはなちゃんの心の思い、叫びなど共感できるところが沢山あり、このパソコンに前では何十人の人たちが、はなちゃんの書き込みで勇気づけられているんだろうな・・・・と思ってます。

この親同士の掲示板、誰でも書けるおしゃべり広場という掲示板、10年ほど前にたんぽぽさんと一緒に作りました。
そのあと2年後ぐらいだったかな?ここの親同士の交流掲示板ができて、同じHPでふたつの掲示板があるのは書く人が、そして読む人がこんがらがるんじゃないかと随分悩みましたが、書く人たちがどちらに書いてもいいように、子どもだって親の書いていること読んでみたいし、、親だって子どもが思っていることも聞いてみたい。

誰でも読めたり書いたりできる掲示板。

この頃はあまり活用されていないけど、この中に入っている約2000件ほどあるのかな?貴重な書き込みはあかねの財産だと思っています。

下から下から消えていくけど保存したいぐらいです。

ここでまたみんなとおしゃべりができたら嬉しいです。
 

届いています

 投稿者:ペンライト  投稿日:2016年 4月 4日(月)20時24分59秒
  はなちゃん。メール届きました。
あとから返事しますね。安心してお待ちください(わたしもここから届くか不安でしたw)
ありがとう!
 

ペンライトさんへ

 投稿者:はな  投稿日:2016年 4月 4日(月)18時24分44秒
  こんばんは~。お返事遅くなってすみません、、今気がつきました(^O^;)

早速お会いできそうなんですね!わーい。とっても嬉しいですーー。

メールを送らせて頂きますね~~。BBSからメールを送るのがよく分からなければ、
ゆめさんにお願いして、ゆめさん伝いになるかもです。

これからチャレンジしてみますねーー。

 

明日は

 投稿者:ペンライトメール  投稿日:2016年 3月31日(木)19時28分45秒
  まだ春休みでしたね。
また近いうちに参ります。
はなちゃんよかったらメールください!
 

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