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>St.Charlesさん
ゲイリー・ダンカンはQMSの結成から今日までずっと活動を続けてきていて(厳密には一時期抜けてますが)、JA/JSでのポール・カントナーのような存在ですね。ソロの活動でも"Quicksilver"を名乗っていましたが、フライバーグが加わるだけでも「QMS度」はぐっと高まります。ディノ・バレンティのヴォーカルかジョン・シポリナのギターが入ってないとQMSらしさが感じられないという意見が多いのでしょうけど。
77年のライヴは『Live At The Quarter Note Lounge, New Orleans 77』というCDですね。たしかに『Solid Silver』発表後のライヴというのは聴いたことがありません。まだまだいろんな発掘音源が出てくることを期待してしまいます。
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