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第5回社会保障基礎講座のご案内

 投稿者:奥森祥陽メール  投稿日:2010年 6月12日(土)16時51分29秒
  みなさま
奥森@公的保障の会です。

第5回社会保障基礎講座を下記のとおり開催します。
管政権がスタートし、管首相は所信表明演説で「強い経済・財政・社会保障」
を実現するとアピールしました。消費税の増税の検討にもふれています。

第5回社会保障基礎講座では、「社会保障の財源を考える」をテーマに開催し
ます。内容的には、非常にタイムリーなものとなっています。

ぜひ、ご参加ください。

<転送大歓迎>
++++++++++++++++++++++++++++++++
 第5回社会保障基礎講座
++++++++++++++++++++++++++++++++
テーマ 社会保障の財源を考える!

日時:2010 年6 月20 日(日)13:30 開始

場所:枚方市民会館第6集会室(京阪枚方市駅下車徒歩7 分)

講演:「財政危機をいかに打開するか-社会保障の財政と関連させて-」
    天川康さん(前大阪府立産業開発研究所主任研究員)

   *講演のあと、参加者からの質問にたっぷりと答えていただきます。
    ご期待ください。

参加費:一般800円、障がい、シルバーなど300円

 わたしたちが政府に社会保障の拡充を要求すると、常に返ってくるのは「財
源がない」という言葉です。国は借金だらけで福祉に使える財源は限られてい
る。福祉を拡充するのなら、消費税の増税しかない・・・・。

 でも本当は違います。消費税を増税しなくても、社会保障の財源はあるので
す。
 第5回講座のテーマは、「社会保障の財源を考える」です。ぜひ、みなさん
ご参加ください!

++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++
社会保障解体に反対し公的保障を実現させる会
tel:080-1509-0706(手塚)・090-8232-1664(奥森)/fax:0774-21-1798
e-mail:hanhinkon@excite.co.jp / blog:http://hanhinkon.exblog.jp/
++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++

http://hanhinkon.exblog.jp/

 
 

010年安保を起こそう!

 投稿者:宮坂亨メール  投稿日:2010年 5月 4日(火)16時20分21秒
  上諏訪の宮坂亨、トサマです。


転送・転載歓迎

平良修・本多勝一さん等が呼びかけ人になっていて、毎年5・3憲法記念日に全国紙と地方紙に「9条実現」の全面意見広告を出す「市民意見広告運動」。今年は読売新聞6面と西日本新聞に掲載。
僕は04年から参加してます。青い7613人の名前の海に沖縄の島が浮かんでいるデザインです。
基地はいらない・核の傘もいらない・人間らしく生きたい、9条・25条実現を訴えます。
基地移設でなく、閉鎖を。軍事同盟ではなく平和友好条約を。明日への希望が持てる社会に。国民投票法施行・9条改憲にNO!

今年の反戦反改憲歌壇に僕の作品が採用されたのでお知らせします。

 殺さない殺されたくない意志抱く辺野古の友のメールを転送

夢が叶ったってほど、嬉しいです。


「010年安保(ぜろじゅうねんあんぽ)を起こそう!市民達の声」という運動体を立ち上げました。
僕が言いだしっぺです。

●第一歌集『010年安保(ぜろじゅうねんあんぽ)』(北溟社 帯文俵万智・解説福島泰樹 2000円)近日刊行予定

●5月23日(日)松本市中央公民館4-CにてDVD「どうするアンポ」上映&討論会

●mixiやる方 コミュ「010年安保を起こそう!」
http://mixi.jp/view_community.pl?id=4996350

にご参集ください。

「010年安保(ぜろじゅうねんあんぽ)」で流行語大賞獲ってやるという野望に着々と近づいています。
平成の小田実、マジ目指しています。
 

4・25普天間基地閉鎖東京

 投稿者:宮坂亨メール  投稿日:2010年 4月24日(土)23時48分55秒
  信州上諏訪の宮坂亨です。2005年春先、35日間沖縄辺野古で過ごし米軍基地建設阻止非暴力抵抗運動に参加しました。以来、辺野古の闘いに連なっています。
4月25日は沖縄読谷村の10万人集会に連帯して、東京・三宅坂、明治公園での集会に参加します。
末期がんの母の世話は姉・伯母に頼みます。
障害者手帳を使うと上諏訪から新宿まで高速バスで1530円で行きます。
沖縄、日本各地・世界中の仲間20万人?と共に一緒です。
 

3・14社会保障のつどいにご参加ください

 投稿者:奥森祥陽メール  投稿日:2010年 3月 7日(日)00時08分2秒
  国・地方自治体の責任で、すべての人に必要な福祉・医療・介護を!
3・14社会保障のつどい

●2010年3月14日(日)10:00開始16:30終了予定
●エルおおさか南館(大阪市/京阪・地下鉄天満橋駅下車)
●参加費一般800円、割引料金あり
●プログラム
10:00 基調報告( 実行委員会から)
      講演「現代の貧困と社会的排除」中村健吾さん(大阪市立大学教授)
13:00 月桃の花歌舞団ステージ
13:45 分科会(1)市町村に福祉総合窓口の設置を
      (2)介護保険10年を検証する
      (3)生活保護~ 大阪市の有期保護提案を斬る
16:00 分科会報告・今後の取り組み方針・まとめ

●主催
 社会保障解体に反対し公的保障を実現させる会
 tel:090-8232-1664 / e-mail:hanhinkon@excite.co.jp /
 blog:http://hanhinkon.exblog.jp/

**************************
講演「現代の貧困と社会的排除」
中村健吾さん(大阪市立大学大学院経済学研究科教授)

なぜ21 世紀になっても貧困が問題となるのか?
中村健吾さんには、「現代の貧困と社会的排除」についての基本的視点をお話していただきます。貧困と社会保障を考える上で役立つこと間違いなし。ぜひご参加ください!
***************************
<よびかけ>
 民主党政権は、自公政権の社会保障政策を見直し、所得制限をつけない子ども手当の創設など、新たな福祉政策を実行しようとしています。所得制限をつけない子ども手当は、「所得制限有り」が当たり前の日本において、普遍主義的な政策として評価できます。では、他の福祉施策はどうでしょうか?

 民主党政権は、利用者に1割負担を強いる障害者自立支援法の廃止と、応能負担を原則とする新法の検討を始めました。つまり、障がい者は、食事やトイレの介護など「生きていく上で必要な支援」についても、応能負担させられるのです。障がい者の権利条約を引き合いに出すまでもなく、障がいゆえに必要な支援は、当然無料にすべきです。
 このことを見ても、民主党政権には明確な理念がなく、福祉政策には一貫性がないことが理解できます。

 私たちは、社会保障・福祉政策を民主党政権に任せる事はできません。これまでのように経済的弱者を排除する社会保障制度ではなく、国と地方自治体の責任で、すべての人に必要な福祉・医療・介護が保障される仕組みに転換させることが必要です。

 3・14「社会保障のつどい」にご参加ください。社会保障システムを作り替える、新しい社会保障運動をともに大きく作りだしていきましょう。

http://hanhinkon.exblog.jp/

 

諏訪地域フォーラム

 投稿者:宮坂亨メール  投稿日:2010年 2月26日(金)21時00分16秒
  3月7日。信州諏訪市総合福祉センターで首から下の動かない京都の大学院生を招いてのイベントがあります。入場無料です。沢山の人に来ていただきたいです。よろしく。

http://www.suwa-oasis.jp/images/forum.pdf
 

【ご案内】12月から社会保障基礎講座を開講します!

 投稿者:奥森祥陽メール  投稿日:2009年11月28日(土)22時30分22秒
  奥森@社会保障解体に反対し公的保障を実現させる会(関西)です。
12月から、社会保障基礎講座を開講します。ぜひ、ご参加ください。
また、多くの方に広めてください。

<転送大歓迎>
+++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++
経済的弱者を排除する社会保障ではなく、
公的責任で、すべての人に必要な福祉・医療・介護を!
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◆第1回講座のご案内◆

 民主党中心政権の福祉政策・期待と危うさ
 -新自由主義路線をリセットできるか?

 日時:2009年12月6日(日)13:30~
 場所:エルおおさか・視聴覚室
 講師:里見賢治さん(佛教大学教授・大阪府立大学名誉教授)
 参加費:一般700円、障がい者など割引あり

 里見賢治さんは、日本の社会保障システムに疑問 を唱える人は少数派だった20年前から、現行の社 会保険方式の仕組みと限界を考察し、その再構築法を研究。民主党連立政権が発足した今、新政権がかかげる福祉政策を検証し、普遍主義型社会保障システムへ転換させていく可能性と具体論についてお話いただきます。

<呼びかけ>

 社会保障基礎講座を開講します!

 民主党連立政権が発足し、自公政権のもとで進められてきた社会保障、社会福祉の抑制、切り捨て方針が見直されています。新政権は、社会保障費の自然増 2.200億円削減方針の撤回をはじめ、生活保護母子加算を復活させ、後期高齢者医療制度や自立支援法については廃止を明言しています。これらのことは、この間の国民の広範な強い怒りと闘いに応えるものであり、私たちは歓迎します。

 廃止後の制度設計はこれからとなりますが、新政権はあくまで、障がい者新法については応能負担を、高齢者医療についても応益負担を残すことを明らかにしています。

 「自己責任」「自助努力」の強要ではなく、すべての人に必要なサービスが保障される社会をめざしていかなければなりません。そのためには、「排除原理」をもつ社会保険に偏重した現行の社会保障システムを抜本的に改め、福祉・医療・介護については公費(税)負担で保障する普遍的(=皆保障)システムへ転換させることが必要です。

 私たちは、12月から「社会保障基礎講座」を開催します。どうすれば皆保障システムを作ることができるのか。みなさんと一緒に考えていきたいと思います。ぜひ、ご参加ください。

<今後の予定>

◆第2回 2010年1月17日(日)13:30~ エルおおさか・視聴覚室
 後期高齢者医療制度の廃止・高齢者医療の無料化を!

◆第3回 2010年2月14日(日)13:30~ <場所確保中>
 医療問題 インフルエンザを通してみる日本の医療の矛盾

◆社会保障システムの根本的転換をめざすつどい(仮称)
 2010年3月14日(日)10:00~16:00 エルおおさか南館
 午前/基調報告・講演・シンポジウム   午後/分科会・まとめ

*******************************************************
(主催)社会保障解体に反対し公的保障を実現させる会
      連絡先 tel     090-8232-1664(奥森)
        e-mail  hanhinkon@excite.co.jp
        blog   http://hanhinkon.exblog.jp/
******************************************************

http://hanhinkon.exblog.jp/

 

【ご案内】アメリカ帰還兵IVAW イラクに誓う 宇治市(ゆめりあうじ)上映会

 投稿者:奥森祥陽メール  投稿日:2009年11月26日(木)00時51分24秒
  戦争と貧困はコインのうらおもて

 アメリカでは、貧しさゆえに家族の生活を支えるために軍隊に入隊した移民の青年が、イラク戦争に駆り出されて、人を殺すために銃口をイラクの人々に向けさせられました。
 日本では、人間を商品のようにたらい回しするハケン労働のあげくに、アキハバラで人を殺してしまう若者が生まれました。グローバリゼーションという名のもとに、格差と貧困が今、全世界を覆っています。切り捨てられていく若者が生きていける希望の場所を一緒に考えてみたいと企画しました。

宇治市民平和力講座にご参加ください!

 日時  11月29日(日) 午後1時30分開場・午後2時開始
 場所  ゆめりあうじ

Part1 14:00~ 「アメリカ帰還兵IVAWイラクに誓う」上映会

★イラク平和テレビ局in Japan と共催です。
★前売り800円 当日1000円 学生・障がい者・シルバー500円

 2003年にアメリカ陸軍兵士としてイラク戦争に派遣された若者が、2009年3月、ふたたびイラクの地を訪れます。それは「許しを請うのではなく、この戦争と占領を終わらせるために、イラクの人々ともに歩みたい。」との決意を伝えるためでした。イラクの人々とアメリカの人々とを隔てる巨大な壁が民衆どうしの交流・連帯によって突き崩されていく瞬間を伝えるドキュメンタリ作品を上映します。

Part2 15:30~ ポロロッカ ワーキングプア希望宣言
 ーぼくらは生きている月桃の花歌舞団平和ミュージカル2009ー

 グローバリゼーション・新自由主義の嵐が吹き荒れる日本は、格差と貧困がとことん広がり、医療・福祉などのセフティネットもはたらかず、社会は崩壊寸前です。
 「ポロロッカ・ワーキングプア希望宣言」は、日本、アメリカ、沖縄、ブラジル、世界を結んで展開する「いのちの連帯」のドラマです。低賃金で重労働を強いられる派遣の日本人看護助手とブラジルから来た沖縄出身のブラジル人3世の2人の主人公が、崩壊する医療現場から立ち上がり、ポロロッカ(アマゾン川流域で海から川へさかのぼる津波)のうねりを巻き起こしていく姿を描いたミュージカルです。そのエッセンスを歌とビデオで紹介します。

*****************************
★あなたの職場の悩みは★
 一人でも入れる労働組合
 なかまユニオン京都分会にご相談ください!
 携帯090-7364-1812(脇田)
 FAX 075-622-6241
*****************************

<連絡先>
 平和・無防備地域をめざす宇治市民の会/月桃の花歌舞団・京都
 090-8387-6639 小山  090-8232-1664奥森  090-8146-8351川口

http://ujimuboubi.exblog.jp/

 

宇都宮空襲当時13歳

 投稿者:しげかずメール  投稿日:2009年11月23日(月)10時34分4秒
編集済
      宇都宮空襲から思う事       憎きB29爆撃機
昭和20年7月12日午後11時頃空襲のサイレンは聞こえず、突然周りが明るくなりドド-ンと爆発の音で家族全員が飛び起き、軍の病院に勤務していた長女トシ姉が窓の暗幕をあけ電灯の黒布の覆いを外し皆な支度してと叫ぶ、その時外は赤々と昼間のように明るくなったので支度は容易に出来、直に非難し父清は足腰の弱い母キンを背負い、陸軍病院に勤務していたトシ姉は当時4歳の末のキヨ妹を背負い、父は戦闘帽子の上に頭巾を被り、各々防空頭巾を被り父清・母キン・長女トシ・二女タマ・三女キミ・私恵万は頭巾を被り中島飛行機から配られたゴム長靴を履き・弟富男・末妹キヨ家族全員8名が外に出て中河原から暗い方向の梁瀬の方に向かい手を綱なぎながら、非難しましたその時姉は再三妹の名前呼び揺りうごかしたが全然返事なく変に思いながらの行動で周囲は非難する人が一杯いて思う様に進まず唯あせるばかりです。
 途中リヤカ-に荷物を載せ大勢が非難する中で動けないでもがいている人もいました。
一息つくと雨は土砂降で空は低空飛行している、B29爆撃機から焼夷弾が破裂し40数個の子焼夷弾が花火の用に見えて降って来のを目撃しながら、途中家族全員で消化活動していた様子を見ながら、誰もが安全と思った農家の軒下にたどり雨を凌ぎ夜が明けてくると雨も止みB29爆撃機も去っていったので帰途に付き、気が付いたら町全体がすっかり焼け焦げ一軒の土蔵の倉がぽっんと残って全部焼け野原と化してしまった様子に驚き先ず家に帰ろうと戻りましたら、家は跡形も無く焼け跡に焼けただれた水道管の先から水が吹き出ている丈の焼け跡の側に、大谷から焼け跡の我が家に見舞いにお握り飯を持った叔父・阿部さん(母の妹フデの夫)が私たち家族が戻ってって来るのを待っていたのでした。
 私は当時中学2年生で国のために中島飛行機製作所大谷工場に学と動員として飛行機作りの手伝いをして居たが空襲のため、1ヶ月程大谷の叔父さんの家に家族全員が厄介になっていたので工場には行っていなかったのです、戦後当時の心境を叔父からは聞き漏らしたまま死別した叔父でした。
 話は前後しますが空襲の時防空壕に非難した人は殆ど蒸し焼きにされ近所の家族は全員死んでしまったのでした、また欲をかいてリヤカ-に荷物を積み非難しようしとした人も死亡したのです、唯私たち家族は母が貯金通帳を体に巻き非難したので大変助かりました、空襲の後は昼の焼け野原には一人でもいるとP51戦闘機の機銃掃射にさらされ犬1匹でも機関銃の攻撃に会いました。
大谷の叔父の家に約1月世話になったが父の勤務している今泉にある会社の隅に空襲跡に残った焼けトタンを利用した屋根を葺き床は藁敷の上にテントを張った床でのバラック小屋を建て住み着きましたがある日工場の側に有った農業倉庫を目標に敵の飛行機が爆弾を投下され、それを目撃した父は爆弾が落ち破裂し目の前か真っ暗になってから地べたに伏せたと後からの話でした、
私はいまでも先祖を祀ってある菩提寺が空襲に会わず今残って墓参りが出来る事が幸せに思います。(父は武士の家柄でない女性の名前には子は付けないと普段から言って居ました)
今私は77歳の老人だが生存しているのはタマ姉と弟の富男・末の妹キヨと私の4人のみに成ったのです、空襲から64年空襲の事ははっきりと覚え民間人を焼き殺したアメリカの自己本位の政策には恨みを覚えています。
何時の時代も戦争の犠牲者は武器を持たない民間人と決まっています、平和も結構ですが周囲の国から攻撃されても戦力がないと防御の方法が無くやられっぱなしとなる、やられないないよに日本に手を出すと痛い事になると周知させることを政治家の皆さん考えて下さい。
最後に見舞い来た叔父の息子は昭和20年に海軍の兵士で日本から船出後敵潜水艦によって撃沈され戦死しています。
この戦争に付いて誰も責任を取って居ない日本どう思いますか。
平成21年10月3日(土) 福田恵万

http://homepage3..nifty.com/fujidou/

 

〔お知らせ〕「九条」を守り抜く、政治ファンタジー小説 『NONOと頑爺のレモン革命』を刊行!

 投稿者:大沼安史メール  投稿日:2009年 8月 3日(月)10時42分39秒
  著者からのお願い:

 突然ですが、仙台市の市民出版社、「本の森」の編集長をしている、大沼安史というものです.

  今回、私自身が著者となり、「九条」を守り抜く政治ファンタジー小説、『NONOと頑爺のレモン革命』を、その「本の森」から上梓しました。

 「あとがき}(「平和」をイマジンするために……「M資金」・「六〇年安保」・「九条」のことなど」)

 ⇒ http://onuma.cocolog-nifty.com/blog1/2009/06/post-dae4.html

 を、上記の、私の個人ブログで公開していますので、内容をお確かめいただければ幸いです。

                    「本の森」 大沼 安史 022(712)4888


〔お知らせ〕「九条」を守り抜く、政治ファンタジー小説 『NONOと頑爺のレモン革命』を刊行!

 「九条」を民衆の力で守り抜く、政治ファンタジー小説、『NONO(のの)と頑爺(がんじぃ)のレモン革命』(仙台・本の森 大沼安史著 四六版、316頁、税込1680円)を刊行しましたので、お知らせします。

 「6月15日、夜の国会前で起きる、イマジン! レモン革命の奇跡!」――戦後政治最大の謎「M資金」の解明に日本・オランダの混血の少女、「NONO」が挑み、「頑爺」率いる民衆が「改憲阻止」の闘いに決起する物語です。

 来年は「六〇年安保」の50周年。「平和」と「九条」を守り抜く、記念の出版です。

 (なお、下記の「あとがき」に書きましたが、米国が「戦後日本」を操った、ウワサの秘密資金=「M資金」の「M」とは――舞鶴の「M」……でした!)

   ☆書店でのお取り寄せも可。小社HPからのメール注文は送料無料です。

◎ ネットで公開している「あとがき」⇒ http://onuma.cocolog-nifty.com/blog1/2009/06/post-dae4.html

◎「本の森」HP ⇒ http://homepage2.nifty.com/forest-g/

◎ 著者のブログ  ⇒  http://onuma.cocolog-nifty.com/blog1/
 

今日は”日本国憲法”の62回目のお誕生日ですね

 投稿者:ユリカモメメール  投稿日:2009年 5月 3日(日)14時43分1秒
編集済
  みなさん  こんにちは

  *今日は ”日本国憲法”の62回目のお誕生日ですね。

  △日本国憲法 前文
    http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%97%A5%E6%9C%AC%E5%9B%BD%E6%86%B2%E6%B3%95%E5%89%8D%E6%96%87
  △日本国憲法 第9条
    http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%97%A5%E6%9C%AC%E5%9B%BD%E6%86%B2%E6%B3%95%E7%AC%AC9%E6%9D%A1

 ☆益川さん、憲法九条語る  東山で“京都の会”が集会
   Kyoto Shimbun 2009年5月2日
   http://www.kyoto-np.co.jp/article.php?mid=P2009050200164&genre=C4&area=K00
  > 護憲を呼び掛ける「憲法9条京都の会」が2日、「今、9条が輝くとき」と題した
   集会を京都市東山区の円山公園音楽堂で開いた。ノーベル物理学賞受賞者で京都大名
   誉教授の益川敏英・京都産業大教授(69)も出席し「僕は戦争が嫌い。九条改定が政
   治的課題になれば必ず強い反対の声がわき起こると信じます」とスピーチした。
    同会は昨年6月に発足した。哲学者の梅原猛さん(84)、狂言役者の茂山千之丞さ
   ん(85)をはじめ6人が代表世話人に名を連ね、益川教授も近く加わることが内定し
   ている。
   …などと伝えています。
  *円山憲法集会に4600人超 瀬戸内、益川氏が訴え
    京都民報Web 平和 2009年05月02日
    http://www.kyoto-minpo.net/archives/2009/05/02/post_5682.php
  *“憲法9条守ろう”と各地で集会 瀬戸内・益川さん訴え 京都
    2009年5月3日(日)「しんぶん赤旗」
    http://www.jcp.or.jp/akahata/aik09/2009-05-03/2009050304_01_1.html

 ☆9条改正 反対64%、賛成26% 朝日新聞世論調査
   asahi.comニュース特集世論調査 2009年5月1日
   http://www.asahi.com/special/08003/TKY200905010262.html
  > 3日の憲法記念日を前に、朝日新聞社が実施した全国世論調査(電話)によると、
   憲法9条を「変えない方がよい」が64%に達し、「変える方がよい」は26%に
   とどまった。憲法改正が「必要」とする人は53%いるが、その中で9条を「変え
   る方がよい」とする人は42%、「変えない方がよい」が49%だった。
   …などと伝えています。
  *憲法記念日 理念と現実、広がる格差
    asahi.comニュース社会その他・話題 2009年5月3日
    http://www.asahi.com/national/update/0502/TKY200905020208.html
  *9条は、生存権は 憲法論議、動かぬ政治
    asahi.comニュース政治国政 2009年5月3日
    http://www.asahi.com/politics/update/0502/TKY200905020193.html

 ☆子ども“九条の会”設立、6月に集い…広島 井上ひさしさん招く
   2009年5月5日  読売新聞 関西発 教育 子ども  トピックス ←5/5追記
   http://osaka.yomiuri.co.jp/edu_news/20090505kk03.htm
  > 広島県内在住や出身の児童文学作家や子どもの読書会などを開く人たちが中心と
   なって「子どもの本・九条の会広島」を設立し、6月21日、作家井上ひさしさん
   を招いて「設立の集い」を広島市内で開く。
   …などと伝えています。

 ◇憲法9条守る?変える? シール張って意思表示 長崎
   asahi.comニュース社会その他・話題 2009年5月3日
   http://www.asahi.com/national/update/0503/SEB200905020006.html
 ◇ひと:「憲法前文をお国言葉に訳して」 山本明紀さん
   毎日新聞 2009年5月2日 社説・解説・コラム > ひと
   http://mainichi.jp/select/opinion/hito/news/20090502k0000m070138000c.html
 ◇「私、憲法です。リストラになるってホントですか?」
   asahi.comニュース社会その他・話題 2009年5月2日
   http://www.asahi.com/national/update/0501/OSK200905010022.html
  *松元ヒロさん爆笑ライブ 日本国憲法ユーモアに
    山陰中央新報 島根ワイド '09/05/04   ←5/5追記
    http://www.sanin-chuo.co.jp/news/modules/news/article.php?storyid=511938004


 ▽社説:憲法記念日に考える もっと魅力的な日本に
   毎日新聞 2009年5月3日
  http://mainichi.jp/select/opinion/editorial/news/20090503k0000m070110000c.html
 ▽憲法記念日に―貧困、人権、平和を考える
   asahi.com社説 2009年5月3日
   http://www.asahi.com/paper/editorial.html#Edit1
 ▽【主張】憲法施行62年 脅威増大を見過ごすな 9条改正し国の安全を守れ
   産経ニュース 政治 2009.5.3
   http://sankei.jp.msn.com/politics/policy/090503/plc0905030317001-n1.htm
 ▽憲法記念日 審査会を早期に始動させよ
   5月3日付・読売社説
   http://www.yomiuri.co.jp/editorial/news/20090502-OYT1T01042.htm
 ▽日本国憲法を今日的視点で読み返そう
   日経ネット 社説1 5/3
   http://www.nikkei.co.jp/news/shasetsu/index20090502AS1K3000530042009.html
 ▽憲法記念日 いま生きる手だてとして
   北海道新聞 社説 5月3日
   http://www.hokkaido-np.co.jp/news/editorial/162910.html
 ▽憲法記念日に考える 忘れたくないもの
   東京新聞 社説 2009年5月3日
   http://www.tokyo-np.co.jp/article/column/editorial/CK2009050302000070.html
 ▽憲法記念日/もう一度、暮らしの隅々に
   神戸新聞 社説 5/3
   http://www.kobe-np.co.jp/shasetsu/0001881050.shtml
 ▽憲法25条の今 生存権、空洞化させるな
   中国新聞 社説 '09/5/3
   http://www.chugoku-np.co.jp/Syasetu/Sh200905030113.html
 ▽憲法記念日に考える 変えたらどんな国になるのか
   2009/05/03付 西日本新聞 社説
   http://www.nishinippon.co.jp/nnp/item/93237
 ▽[憲法と沖縄]
   沖縄タイムス 2009年05月03日 社説
    http://www.okinawatimes.co.jp/news/2009-05-03-M_1-005-1_001.html?PSID=232edcd965ddf580d09c77af221f20f6
 ▽憲法記念日 平和の理念再確認したい/拡大解釈は許されない
   琉球新報 社説 2009年5月3日
   http://ryukyushimpo.jp/news/storyid-144061-storytopic-11.html

 >みなさん
   9条はじめ 日本国憲法 しっかり守っていきましょうね。
   今こそ、憲法を暮らしの中に生かそう の時ですよね!
 

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