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ありがとうございました

 投稿者:みかん  投稿日:2011年 3月 3日(木)22時43分0秒
返信・引用
  お礼が遅くなり申し訳ありませんでした。
子供とも話し合いました結果、○研やめたくないけど、お母さんとも一緒にやりたいと。
他社を言うのも何ですが、算数国語は確実に力もついてますし、だから割り切って算数国語はあちらに任せて英語は私が教えると決めました。
今までは一人クラスだったので、お互いに甘えもでたのでしょう。四月から仲間も増えますし、お互いにいい信頼関係を築けるようがんばります。
みなさまは募集活動は順調ですか?一人でも多くの方に英語の楽しさ、ジュニアのすばらしさを知ってもらいたいですね。ありがとうございました。
 

Re: 相談させてください

 投稿者:YURIKOメール  投稿日:2011年 2月12日(土)12時18分9秒
返信・引用
  > No.721[元記事へ]

みかんさんへのお返事です。

みかんさんのお子さんの方はどう思っているのでしょう。
お母さんに教えて貰いたい、教えて貰うのも悪くない、とか思っているのか、
いやいや、それは絶対イヤだ、と思っているのか。

自分の子どもを教室に入れるのは、
全く問題なくすんなり入っている場合もあるようだし、
なかなか難しい、とおっしゃる先生もいて、
やはり、年齢や教室の事情その他、それぞれの場合によるようです。

世間の目は、確かに侮れませんし、
私たちの仕事は、もちろんその世間に支えられている部分もあり、
また、子ども達も世間に育てられている面もあるわけですが、

それでも、やっぱり、お母さん自身の気持ちや心構え、
お子さん自身の気持ちや信頼関係が、私は優先するように思います。
無理をしていいことはあまりないと思うし。

また、計算コースは、算数全般をカバーしているわけでもないでしょうし、
国語はもちろん入らないでしょうから、
必ずしも、自分の教室に入れなければならない、というふうにはならないと、思うのですが。

また、学費の面では、講師師弟は教材費だけですむのではなかったですか?
だから、○研教室ととりあえず両方やってみて様子を見る、
なんていうやり方も考えられると思いますがどうでしょうか。

とにかく、家族の仲が私は第一だと思うので、
ご家族皆さんで、一度よく話し合って決めるのが良いと思いますけど。

http://www.sanynet.ne.jp/~ecc-iogi/

 

みかんさんへ

 投稿者:講師A  投稿日:2011年 2月 9日(水)23時04分46秒
返信・引用
  お子様と1対1だと、感情的になったり、子供も甘えが出るかもしれませんが、
他の生徒さんと一緒のレッスンになると、子供さん自身も「生徒」と認識して
頑張ってくれる可能性もありませんか?私は、姪と甥を生徒にしていますが、
子供も子供なりに、「おばちゃん」ではなく「先生」として見てくれて、
普通の子と同じように頑張っていますよ。逆に子供も一人だけ甘ったれているのは
恥ずかしいと感じたりもするみたいですし。姪はPA1年目からスーパーも
やらせていますが、スーパーの内容がとても良いことが一番の決定打ですが、
姪と甥の月謝教材費などは私が出しているので、スーパーとレギュラーの両立で
金銭的にも安易にほいほい出していただける物ではないという認識も生まれます。
保護者様の視点も理解し易くなりますし、家族を生徒としているとなると
やはりECCジュニアはいい事を教わることができるのかなと思っていただけるようですよ。
 

相談させてください

 投稿者:みかん  投稿日:2011年 2月 6日(日)15時31分12秒
返信・引用
  こんにちは。まだまだ新米ではりますが、楽しくHTをやらせていただいております。
なかなか他の方にも相談しにくく、こちらに投稿させていただきました。
実は、この春から在籍の一人のお母様の要望があり、計算コースを開講させていただくことになりました。
ただ、ここで問題なのが、私の子供はHTを始める前から○研教室に通っておりまして、子供自身も楽しんで国語、算数を勉強させていただいてありますし、私は英会話コースのみでしたので、そんなに気にしなく今まで通ってきました。
しかし、計算を開講するとなると、やはり子供はやめさせて自分のコースにいれるべきでしょうか?お恥ずかしい話、自分の子供となると、忍耐力が薄れるのか甘えがでるのか、そうしても怒りっぽくなりお互いが疲れてしまうのです。たからいまの○研の先生には完全にお任せしていましたし、これからも出来ればやらせてやりたいのです。
ただ、世間の方々がどう思うのか・・・それが一番正直怖いところであります。
近郊のジュニア教室ではさんすう、こくごは教えてみえる先生は今のところありません。
アドバイス宜しくお願いいたします。
 

YURIKO先生へ

 投稿者:講師A  投稿日:2011年 1月 1日(土)23時58分48秒
返信・引用
  あけましておめでとうございます。今年もこちらのページでまたお世話になります。
宜しくお願い申し上げます。
先生からのコメント、温かくまた大変励みとなりました。本当に有難うございました。
当教室でも検定終了後行った懇談会をすべて終えたのち、改めて全ての生徒に事情を話し、
今後検定練習をすることについて意見を聞きました。結果、50名中1名を除いて皆、
1年の復習兼検定対策はやって欲しいとの意見でした。そして講師は何点を取っても
絶対に叱ったりしないし、今まで通り満点を取りなさいとは絶対に思ってはいないことを
伝えると、とても嬉しそうな顔をする生徒もおりました。そういった生徒の保護者様が
満点主義だったというつながりも改めて見えたのですが。「家では叱られるけど、教室では叱られない」と安心した様子で、かわいそうな子だと思う気持ちもありますが、
YURIKO先生のおっしゃる通り、生徒とは長い付き合いをするのですから、特にそういう
生徒にとってのオアシスでありたいとも思いました。「復習をすること」の方法、その
結果、またその大切さを含めてまた今年も指導にあたりたいと思います。
アドバイス、本当に有難うございました。感謝申し上げます。
 

明けましておめでとうございます。

 投稿者:YURIKOメール  投稿日:2011年 1月 1日(土)13時01分29秒
返信・引用
  うかうかしてたら、2011年になってしまいました。
昨年も皆さんにはお世話になりまして、いつもありがとうございました。
今年も、どうぞよろしくお願い申し上げます。

講師A先生には、お返事を差し上げないままになってしまって、申し訳ありません。
ECCの検定試験は、その趣旨通り学習の到達度を測るためのひとつの手段に過ぎませんから、あまり神経質になるのは、わたしもどうかと思います。

年の暮れのHT(=ホームティーチャー)の先生達のパーティで、
慶応大学の社会学の先生がちょっとした講演をして下さったのですが、
そのときのテーマのひとつが「合理主義」でした。
今の世の中、何でも「目的」を設定してそれに一番合った「方法」を選び、相応の「結果」を出さねばならない、という。

子ども達の社会も、教育現場もそういう合理主義が及んでいて、
遊びも勉強も大人社会の「仕事」になってしまっている、というわけです。

最近の生徒達は、点数だけを見て、どこを間違えたか、とか、
どうして違ってしまったか、とか、見もしないでしまってしまう、
というのが増えているような気がします。
テストは、それなりに結果を出さなければならないものではあるでしょうが、現時点での自分の実力を冷静に検証して、それを今後に生かしていかなければ意味がありません。
また、テストを受ける前には、その準備をきちんとしないと意味がないのです。

以前、この世界に入った頃、
不意打ちテストは意味がない、生徒にきちんと予告してしっかり準備させた上でテストというものはするものだ、と誰かに聞いたことを覚えています。

講師A先生の様に、検定試験の前に、生徒に復習の勉強をさせるのは、全くまっとうなことだと、私は思います。
私も、まあ、試験のため、というより、検定にかこつけて、11月は勉強月間と銘打ってPA生を中心にいっぱい宿題を出したりしてます。

私たちECCのHTは、週に一回だけとはいえ、
学校の先生よりも長い期間生徒達と接触を続け、
英語を教えるだけに留まらない立場です。
また、少人数の決まったグループを指導し、そのグループの力を借りて、ひとりひとりの成長を見守り助ける立場でもあります。

ある意味、こういう特別な立ち位置であることは、
今社会に蔓延している、合理主義の土壌から、子ども達をいくらかでも守ってあげられるかもしれない、ということかもしれない。

だとすれば、
確かにそれに対する風当たりは、厳しいものが当然あるでしょうが、
それによって救われる子ども達も出てくるのではないでしょうか。
思い当たること、
きっと皆さんにもいくつかあるはず、とわたしは思います。

不合理で、とらえどころがなく、曖昧で、回り道ばかりの、
そんな状況・場面にもひるまずに、ナチュラルにゆったりと構えていたい、
そして、
合理的で、理路整然と明確な、直接的な結果至上主義をゆるりとかわしていけたら、
と、
2011年の年頭に思っています。


http://www.sanynet.ne.jp/~ecc-iogi/

 

検定試験について

 投稿者:講師A  投稿日:2010年12月 6日(月)22時34分32秒
返信・引用
  12月に毎年行なわれる検定試験についてご相談です。
当教室では、11月に入るとPBから全員が検定試験の練習に入ります。
各自ピクチャーカードやディクショナリーを使って単語の総復習はもちろんですが、
レッスン内でも時間を作って、講師が即興で問題を作り生徒に答えさせたり、
PAなどは講師が考えた英文を単語ごとに紙で切り、それを英作して並べ替えを
したりしています。当然実際の試験問題を丸ごとということは一切していません。
講師も満点を取りなさいという思いは全くなく、検定試験は1年を振り返り総復習する
いい機会だと思い行なっています。ですから11月は生徒にも了解を取ってのことですが、
通常レッスンのスピードを上げて、検定の練習の時間を何とか作って行なうため
生徒も忙しくなりますが、講師も実は凄く体力と知力を使うので疲れ果てます。
ただ、現在懇談会をしていますが、「満点じゃないのはどうしてなの?」と子供を叱ったり、「何が何でも満点じゃなくてはいけない!」と子供に言い聞かせる保護者の方が
思いのほか多く、「検定練習をすることでもしかしたら親からのそういった言葉に
生徒は負担を感じるのではないか」とふと思ってしまったのです。もちろん結果は
出ていて大半の生徒が高得点を取っており、1次試験の際にしっかり復習をするので
2次試験も多くの生徒が金メダルをもらっています。するとやはり生徒はとても
満足して喜んだり、来年の検定試験も頑張る!と必然的に思うようです。
ですが、保護者の「100点満点」という固執も生まれているようなので、今後
検定試験の練習などしないほうが、生徒のためなのだろうか?と7年目にして思っています。
YURIKO先生はどう思われますか?ちなみに、生徒の点数は検定だろうと学校の試験の
点数だろうと、「個人情報」として、たとえ満点を取っていてもみんなの前で
誰々は満点でした!というような公表も今まで一切したことはありません。
また学校の試験にしても検定にしても、日々の努力を見ているので、思いがけずいい点が出なくても毎回「よく頑張ったね」と励ましの言葉しか伝えていません。
長文になりましたが、「満点」に拘る保護者様が多すぎることに対して、
生徒の負担を考えた上で、今後どうするべきか悩んでいます。どうかアドバイスを
お願いいたします。最後まで読んで頂きありがとうございました。


 

Re: 前のやつってありますか?

 投稿者:YURIKOメール  投稿日:2010年10月19日(火)23時59分25秒
返信・引用
  > No.716[元記事へ]

★あゆ★さんへのお返事です。

> 私、前のRainbow Planet やりたいんですけど……

ここはRainbow Planetではなく、
一ホームティーチャーのサイトです。

ECC Rainbow Planetへの行き方は、教室の先生に教えて貰って下さい。
ECCの方で、遠慮するようにと申し渡されているので、
ここにアドレスを表示するわけにはいかないのです。

http://www.sanynet.ne.jp/~ecc-iogi/

 

ECCジュニアのCMに出演します

 投稿者:レイメール  投稿日:2010年 9月12日(日)22時08分12秒
返信・引用
  関西エリアにお住まいのホームティーチャーの方、保護者の方へお知らせします。私の教室の生徒がECCジュニアのラジオのCMに出演します。FM大阪で17日の午後の番組なのですが、出演は4時20分ごろです。小学4年のあやかちゃんが道行く人に英語でインタビューします。すでに10日に一回分放送がありました。がんばっているのでぜひ聞いてみてください。よろしくお願いします。  

(無題)

 投稿者:Lucy  投稿日:2010年 7月14日(水)04時05分38秒
返信・引用
  講師Aさん

ありがとうございます。タイムアウトっていいですね。
子供たちの心まで、届くと、反省の意味もありますよね。
講師の都合で帰らせる、のは、やはり、危険だと、私も感じました。

たくさんのコメント本当に感謝します。ありがとうございます。
 

反省のさせ方

 投稿者:講師A  投稿日:2010年 7月11日(日)02時46分38秒
返信・引用
  当教室にはレギュラー約50名が在籍していますが、うちには悪い言葉を言う生徒はいません。しかし、幼児・小学校低学年クラスでは興奮しすぎたり、私語をしてしまったり、レッスンに集中できない生徒はたまにいます。楽しむのはいいことですが、話しかけられた子供はレッスンに集中できないことになりますし、興奮しすぎてしまうことは、ケガにつながったりする可能性もあるので、アメリカで言う「タイムアウト」を使っています。しかし教室の外に出したり、帰らせたりすると、講師の目が届かず、事故つながったり、保護者様は「レッスンを受けている時間」と思って安心していらっしゃるので、「講師の都合で帰らせた」ことにより、道中事故にあったりしては大問題なので、帰らせたりはしていません。いわゆるタイムアウトは、その子を個室に入れて一人で反省させるようですが、当教室では、アクティビティで興奮し過ぎている生徒、話しかけてしまう生徒がいる場合などは、「しばらく離れた椅子に座っていなさい、アクティビティはしばらく我慢しなさい」と言っています。そうすると、楽しくアクティビティを行なっている生徒たちを見ながら、そこに入れないという現実を感じることが生徒自身に出来るので、タイムアウト(2分くらいですが)後は落ち着いてレッスンが出来ていますよ。またそうすることで、はしゃぎすぎはいけないんだな。話しかけてはいけないんだなと他の生徒も自分で状況を理解し、ちゃんとレッスンを受けようと答えを出すことが出来ます。幼児の場合は、「帰りなさい」ではなくて、「今日はレッスンに集中できないなら、お母さんに電話して迎えに来てもらおうか」ということもあります。するとほぼ100%生徒は落ち着きますし、講師の言うことも聞いてくれます。「私語厳禁」と言葉で言うとなかなか、学年の低い子には理解が出来ませんが、タイムアウトになると思うと、理解します。また保護者の方にも「アメリカでは・・」のくだりで説明すると、「英語圏ではその様に対応するのか」とかなり理解して頂けます。「ここは、英語の世界なんだ」と思ってくださるようです。幼児・低学年のうちからそういう習慣をつけておくと、PI/PAになった時点で、ほとんどの生徒は私語もしなくなります。「いけないこと」と「していいこと」を小さい時から理解させることは、重要だと思いますし、レッスンへの支障もなくなります。つまりは講師としても進め易い環境が自然にできますよ。更に結果、生徒の理解度も、集中力も高くなり、レッスンの内容自体のボトムアップにもつながります。一度試して見られたらどうでしょうか?「言葉で叱る」ことは、生徒のストレスですし、他の生徒も、せっかく楽しんでいるのに、一緒に叱られているという気持ちになってしまうので、極力当教室では避けています。原点に戻って、「せっかく自分の教室に来てくれている生徒には力をつけてやりたい」と思うと、やはり「レッスン妨害」は極力避けたいものです。保護者の方にも「皆さんお月謝を頂いた上でのレッスンですから、それなりの
結果を出すためには必要です」と説明すると、嫌な顔をされたことはありません。講師としての「威厳」はある程度あってもよいと思います、生徒にも保護者様にも。
 

いつも元気をもらっています。

 投稿者:Lucy  投稿日:2010年 7月10日(土)11時34分35秒
返信・引用
  ECCジュニアホームティーチャー歴7年目に突入の講師です
ちょこちょこ、このホームページをのぞかせてもらっています。とても参考になりますね☆
全国でがんばっておられる先生方の声が、私の励みです。

ところで、相談。
どなたか共感していただける方はいらっしゃるかな。

PFクラスのこと。合計6名。そのうち1名は、講師の子です。
2年生で、言葉をいいことも悪いことも、善悪わからず、使う、この年頃。
私、HTの子供を、近頃、中傷すること、友達をたたいてみる。なくのが面白いからおちょくる、という行動が増えて困っています。
今までは、もめはじめて、レッスンが進まない場合、自分の子供に我慢させていました。
教室の外に出していました。
次回、同じことがあれば、けんかを投げかけた子供を、教室の外に出そうかと思っています。

皆さんは、中傷する生徒、レッスンが進まない場合、その生徒たちを、教室から反省の意味で、
出したり、家に返したりしたことはありますか。
保護者には、すこしずつ、伝えてますが、繊細な問題なので、頭を悩ませいています。

今は、生徒も増えつつあり、教室的には、起動に乗り始めています。
そんなとき、みなさんなら、どう思いますか。

英語を教える教室の中が、快適な雰囲気でなくなったとき、どう対処されてますか。
本当に、困っています。共感していただけるかた、アドバイスください。
 

ECCの規約

 投稿者:Grace  投稿日:2010年 6月11日(金)11時02分5秒
返信・引用
  こんにちは、はじめて投稿させていただきます。
実は4,5年前までECCのHTをしていました。
そのときと、今とはたぶん?規約等が違ってきていると思います。

ECCは原則、英語を教える関係のバイトは禁止ですが、ボランティアで
学校等は大丈夫だったように思います。

今もそうでしょうか?
 

love様へ

 投稿者:講師A  投稿日:2010年 5月27日(木)23時40分47秒
返信・引用
  良かったですね!いいお話ですね!なんだか動きが早くに分かって
聞いている自分も幸せになりました。同じジュニアですから!
応援しますね♪
 

直接問い合わせてみました

 投稿者:Love  投稿日:2010年 5月27日(木)11時56分17秒
返信・引用
  講師Aさま、YURIKOさま、ご返答ありがとうございます。

ご提案頂いたように今日、自分で近くの教室を探して副講師を探しておられないかお尋ねしてみました。すると、本当ビックリなんですが、初めてお電話した教室の先生が副講師を探しておられました!!何か偶然すぎてビックリしております。生徒さんもそんなに多くはないようですが、たまに代理で教えられる人を探されていたようで、ECCにもお問い合わせされていたようです。これにもビックリしました。
やっぱり、皆さんおっしゃったように自分で直接連絡したのが良かったのですね!!ここに書き込ませて頂いて良かったです。皆さんのご回答に感謝しております。

ありがとうございました!
 

副講師

 投稿者:YURIKOメール  投稿日:2010年 5月27日(木)10時08分17秒
返信・引用
  Love先生、
講師Aさんがおっしゃるように、副講師を頼みたい方はいっぱいいると思います。
私も、以前生徒が100人近くいたときには、副講師を多いときは二人頼んでいました。それぞれ週1回ずつだったり、週1と週2だったり。

どこのセンターかわかりませんが、副講師が必要ない、ということはないと思います。
恐らく、ニーズを把握していないか、新規の教室を一つでも増やしたいという方が先行しているために、そういう応答になっているのではないでしょうか。

幼児を抱えていたり、家族に介護を必要とする人がいたり、PBやPTは体力的に無理だったり、夜の中学生に困っていたり、様々な理由で、副講師を捜しているという話はよく耳にしますから、
なかなかご自身で直接電話したりするのは勇気がいることでしょうが、
センターが当たってくれないのなら、頑張ってアタックしてみて下さい。きっとどこか見つかると思います。

また、幼稚園での講師募集、というのもあります。
幼稚園で英語の授業を行っていたり、幼稚園終了後の放課後に行っていたり、というところへECCが派遣していて、ジュニアのHTが行っているところもありますが、幼稚園専門の派遣講師として、定期的に募集もしているようですが、
そういうのはダメなんでしょうか。

副講師として経験を積んでおけば、いざ自教室を開くときにも役に立ちます。是非頑張って良い先生になって下さい。

http://www.sanynet.ne.jp/~ecc-iogi/

 

(無題)

 投稿者:講師A  投稿日:2010年 5月27日(木)00時41分52秒
返信・引用
  ご自分で教室にアプローチをかける事に関しては、全く問題ないと思います。
逆に、アプローチされたことで、「スーパーまで自分ひとりで対処出来ないから、全レベル
開講できないけども、副講師をお願いできるならお受けして、スーパーの普及を上げたい」と思っておられる方も多くいらっしゃるとおもいますよ。ちなみに私の教室も、レギュラーで50名居ますので、スケジュール的にも肉低的にも、全てのレベルでスーパーは開けない状態ですので。しかしご存知の通り、ジュニアとしては、スーパーをもっと普及させ、
目指すは全員が並行受講を狙っているし、日々「スーパーを何とか開講してもらえませんか?」とのセンターからの要望もたびたびですから。是非行動に起こしてみてください。
きっと見つかると思いますよ!頑張って!
 

ありがとうございます。

 投稿者:Love  投稿日:2010年 5月26日(水)23時19分10秒
返信・引用
  講師Aさま、hiroさま、ご返答ありがとうございます。

そうですか、必要とされている方もいらっしゃるんですね。
私は今年で副講師三年目です。ご提案いただいたよう様に自分が教室を開けないか考えたこともありましたが、今の状況ではそれは無理そうで…それにフルでは働けない事情もありまして。。。残念なんですが副講師が理想的です。でも色々な意見をいただけてお二方には感謝しております。
センターには副講師は今、必要ないと言われたので自分で教室を当たってみるか何かしてみます。ちなみに、いきなり教室にお電話して本講師の方に事情をお伝えしても大丈夫だと思われますか?どこかあればいいのですがー。
 

Love様へ

 投稿者:hiro  投稿日:2010年 5月24日(月)14時54分10秒
返信・引用
  私の教室では副講師に読み書きプラスや数学クラスなどの担当をお願いしていますが、他の先生方とお話していても副講師がほしいと思っている先生は結構いらっしゃいます。お近くの大きな教室をセンターに紹介してもらわれてはいかがですか。センターに伝えていなくても副講師を探している教室はあると思いますよ。
loveさんはおいくつぐらいかしら? お若い方なら、PT・PBを教えるのが大変だと思っていらっしゃるような年配の先生方に声をかけてみるのもいいかもしれませんよ。
 

Love様へ

 投稿者:講師A  投稿日:2010年 5月22日(土)22時55分5秒
返信・引用
  副講師にこだわらず、ご自身で教室を開講することは出来ないのでしょうか?
ただ、生徒数は全国的にも減少傾向にある様子なので、1から始めるとなると
厳しい現実もあるかもしれませんが。物足りなさは、もしかして、「副講師という立場」よりもっと上を目指したいという意思の表れかなとも感じたので。
開講するのは大変ですが、開講してしまえば本当に忙しいので、物足りなさを感じる暇もなくなりますよ!
 

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