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お教室単位で参加できる大使館イベント

 投稿者:Roots&Wings  投稿日:2014年11月10日(月)11時38分0秒
返信・引用
  お教室の生徒さん達と大使館や外国人学校でのパーティーに出席する機会を与えませんか?

私は、大人から子供まで日本人が国際力、英語力、発表力をつけられるよう、各国駐日館や外国人学校と協賛でイベントを開催しています。

これまで30ヶ国以上の大使館や外交官などの協力を得て、社会人限定や親子参加の英語プレゼン大会や異文化交流パーティーをし、様々な新聞、雑誌、TV でも活動を取り上げて頂いています。

写真や動画はこちらからどうぞ。
http://worldreadsforchildren.jimdo.com/

同じような問題意識をもつ地域や企業や学校、個人とコラボイベントしています。

Roots&Wings hp で会社、教室、教材、サービスや活動を広報したい団体も募集中です。

教師や講師、サークル主催者は日々の教室運営でお忙しいと思います。
それに加えて、大使館やインターナショナルスクールと共催の大規模パーティーなど、生徒達に普段学んでいる学習の成果を外に向けて発表する機会まで作るのは大変かもしれません。

Roots&Wings の大使館やインターとのコラボパーティーには学校やお教室、サークルでも団体参加できます。

生徒や顧客に英語力、国際力、発表力を磨く機会を与えませんか?

Roots&Wings では年に数回パーティーに参加してくれる提携英語教室を募集しています。


普段自宅近くの教室やサークルで日本人講師や他の日本人生徒達と英語を学ぶ生徒達にとって、自宅での日々の学びは自主練習、教室での週に一回の学びは校内練習、Roots&Wings 開催のパーティーに年に何回か学校代表として出席するのは、校外試合本番のようなものだ。
と表現した英語教室経営者もいました。

お教室のhpに大使館や外国人学校とのコラボパーティーの写真が掲載されることで、hpで国際力をアピールでき、学校としての広報力が上がった。と言う方もいます。

文化紹介してくれる外国人や、日本人、着付け、茶道、花道、書道、英語ヨガ、英語アート、英語スポーツなど英語デモレッスンで教室や教材広報してくれる会社、お教室、団体も募集中です。

こんなコラボしたいというアイデアやリクエストもお待ちしております。

一緒に楽しくて有意義なコラボを実現させましょう*\(^o^)/*

http://worldreadsforchildren.jimdo.com/

 
 

算数の副講師をお願いされました

 投稿者:まりお  投稿日:2014年 8月26日(火)12時31分30秒
返信・引用
  副講師テストという検索項目でググったら目に留まりました。
初めまして、
私は2歳から子供を2人、ecc英会話に通わせて6年になります母親です。
子供の通う教室では算数・漢検教室も開催されており、わが子も算数を並行して受けています。
先日、先生から・・・算数の副講師をして頂けませんか?と誘われました。
7月の面談で・・
私が20年以上前ですが教員免許を取得していることや、公文や進研ゼミでバイトをしていた経験があるという話をしたのもあるかもしれませんが・・・

それでも教育現場から離れて20年・・・まして 算数なんて子供の学年以上のものを
私が見てあげられるのだろうか・・・
それ以前に、今度 テストを受けに行くのですが それに通過するのかどうかだって
不安で仕方ありません。

何故なら 算数が5教科の中で一番苦手だからです・・・(教えるのは小学6年生までです)
テストっていう言葉を聞くだけで緊張して 無理です・・ごめんなさいって断りたくなります。
先生は大丈夫、本当に一般手金簡単なものですからっておっしゃるのですが
日常に算数に触れていらっしゃるHT様は簡単かもしれませんが・・・

私にはすごく勇気のいる決断でした。
私自身も教育の現場にもう一度戻れることは嬉しいので、悩んでお引き受けすることにしたのですが、もし適性検査?の算数問題で落第点とってしまったら・・本当に申し訳なくて(T_T)

不安ばかりが積もっています。
何か 副講師向けのテストに向けて 勉強しておいた方がいいアドバイスがあればお教え願えませんか・・・お願いいたします。

 

お久し振りです。

 投稿者:sugi  投稿日:2013年 1月 5日(土)16時54分39秒
返信・引用
  先生ご無沙汰しています。早々と賀状いただき、ありがとうございます。20周年お迎えだそうで、重ねておめでとうございます。ハワイどうぞ楽しんできてくださいね。
 

御無沙汰しています。

 投稿者:三根孝子  投稿日:2012年 9月17日(月)20時28分34秒
返信・引用
  いつもお世話になっております。ヾなかなかお会いできずにご挨拶できずにすみませんヾいつもセミナー予定を送らせて頂き、皆さんに流し届くようにアップしてもらっているので、本当に助かります。(*^^*)
久々にチャンツセミナーがありますので?お会い出来ればと思います。
また、素敵なホームページのお月見チャンツなど使わせて頂いてもいいでしょうか?!
とても勉強になります。ありがとうございました。(^_-)≡★
 

Re: がんばって下さい!

 投稿者:Meg  投稿日:2012年 8月 3日(金)00時09分15秒
返信・引用
  > No.726[元記事へ]

ごめんなさい!YURIKOさん!名前間違えちゃったですね!

また、いろいろと話を聞いてくださいね( ^^) _旦~~
 

Re: がんばって下さい!

 投稿者:Meg  投稿日:2012年 8月 3日(金)00時06分14秒
返信・引用
  > No.726[元記事へ]

Yukiko先生

ありがとうございます!
暑いですが、元気にがんばっています。応援してくださって、心強いです。(*^_^*)
がんばりますね!!!!
                          Meg♪
 

がんばって下さい!

 投稿者:YURIKO  投稿日:2012年 8月 2日(木)11時56分11秒
返信・引用
  Meg先生、ようこそお越し下さいました!

殆ど閉鎖状態でほったらかしの掲示板、夏休みになってやっと覗いて見たところに、ちょうどMeg先生の書き込みがありました。
副講師、早くいい先生が見つかるといいですね。

ECCのネットでの副講師登録はもうなさいましたか?
どれほどの効果があるのか知りませんが・・・。

以前、副講師希望の方が、直接近所の講師に連絡してみたら募集中だった、ということがありました。
ECCの方はあまり副講師については積極的ではないようですが、実際は副講師を希望していたり、Meg先生のように副講師を欲しい、と思っている講師は結構います。

もっとスムーズに双方の希望がわかってやりとりが出来るといいですよね。

京都も暑いところですが、生徒さんたちのためにもどうぞ頑張って下さい。

http://sanynet.ne.jp/~ecc-iogi/

 

副講師を募集しています。

 投稿者:Meg  投稿日:2012年 8月 2日(木)03時33分37秒
返信・引用
  はじめて、投稿します。こんにちは!先程、アップしたつもりが記事がアップされてないので、どこかになくなっちゃったのかもしれないですね。もし、だぶっていたら、ごめんなさい!

私は2006年開講の27期ですが、ご縁あって3年前から今の大きな教室を引き受けて、いちどにたくさんの生徒さんをお引き受けすることになり、四苦八苦しながら、自分のスタイルを創ってきました。
私学の小学校教諭から、公立図書館、公立小学校の図書館司書・非常勤講師まで経験がありましたが、
自分の教室を経営する経験は、まったく、また違う経験でした。たいへんでしたが、今年3月で小学校での勤務を退職し、今の教室に専念しています。

自己表現としての英語教育・なによりいざというときの本番強い子どもたちに育てたいと思っています。英語のみならず、算数・数学も好きで、もう30年以上指導していることになります。

京都市西京区の桂坂という西の端っこの地域に住んで、教室も自宅の近くです。

共感して、少しでも、手伝ってくださる副講師の方に出会いたいと願っています。
週1回でも、手伝っていただける方を募集中です。英検2級を応募資格として、子どもたちと共に育つ情熱のある方を希望しています。メールアドレスをURLに入れておきます。ご連絡をお待ちしています。                                入江雅子(Meg)
 

ありがとうございました

 投稿者:みかん  投稿日:2011年 3月 3日(木)22時43分0秒
返信・引用
  お礼が遅くなり申し訳ありませんでした。
子供とも話し合いました結果、○研やめたくないけど、お母さんとも一緒にやりたいと。
他社を言うのも何ですが、算数国語は確実に力もついてますし、だから割り切って算数国語はあちらに任せて英語は私が教えると決めました。
今までは一人クラスだったので、お互いに甘えもでたのでしょう。四月から仲間も増えますし、お互いにいい信頼関係を築けるようがんばります。
みなさまは募集活動は順調ですか?一人でも多くの方に英語の楽しさ、ジュニアのすばらしさを知ってもらいたいですね。ありがとうございました。
 

Re: 相談させてください

 投稿者:YURIKOメール  投稿日:2011年 2月12日(土)12時18分9秒
返信・引用
  > No.721[元記事へ]

みかんさんへのお返事です。

みかんさんのお子さんの方はどう思っているのでしょう。
お母さんに教えて貰いたい、教えて貰うのも悪くない、とか思っているのか、
いやいや、それは絶対イヤだ、と思っているのか。

自分の子どもを教室に入れるのは、
全く問題なくすんなり入っている場合もあるようだし、
なかなか難しい、とおっしゃる先生もいて、
やはり、年齢や教室の事情その他、それぞれの場合によるようです。

世間の目は、確かに侮れませんし、
私たちの仕事は、もちろんその世間に支えられている部分もあり、
また、子ども達も世間に育てられている面もあるわけですが、

それでも、やっぱり、お母さん自身の気持ちや心構え、
お子さん自身の気持ちや信頼関係が、私は優先するように思います。
無理をしていいことはあまりないと思うし。

また、計算コースは、算数全般をカバーしているわけでもないでしょうし、
国語はもちろん入らないでしょうから、
必ずしも、自分の教室に入れなければならない、というふうにはならないと、思うのですが。

また、学費の面では、講師師弟は教材費だけですむのではなかったですか?
だから、○研教室ととりあえず両方やってみて様子を見る、
なんていうやり方も考えられると思いますがどうでしょうか。

とにかく、家族の仲が私は第一だと思うので、
ご家族皆さんで、一度よく話し合って決めるのが良いと思いますけど。

http://www.sanynet.ne.jp/~ecc-iogi/

 

みかんさんへ

 投稿者:講師A  投稿日:2011年 2月 9日(水)23時04分46秒
返信・引用
  お子様と1対1だと、感情的になったり、子供も甘えが出るかもしれませんが、
他の生徒さんと一緒のレッスンになると、子供さん自身も「生徒」と認識して
頑張ってくれる可能性もありませんか?私は、姪と甥を生徒にしていますが、
子供も子供なりに、「おばちゃん」ではなく「先生」として見てくれて、
普通の子と同じように頑張っていますよ。逆に子供も一人だけ甘ったれているのは
恥ずかしいと感じたりもするみたいですし。姪はPA1年目からスーパーも
やらせていますが、スーパーの内容がとても良いことが一番の決定打ですが、
姪と甥の月謝教材費などは私が出しているので、スーパーとレギュラーの両立で
金銭的にも安易にほいほい出していただける物ではないという認識も生まれます。
保護者様の視点も理解し易くなりますし、家族を生徒としているとなると
やはりECCジュニアはいい事を教わることができるのかなと思っていただけるようですよ。
 

相談させてください

 投稿者:みかん  投稿日:2011年 2月 6日(日)15時31分12秒
返信・引用
  こんにちは。まだまだ新米ではりますが、楽しくHTをやらせていただいております。
なかなか他の方にも相談しにくく、こちらに投稿させていただきました。
実は、この春から在籍の一人のお母様の要望があり、計算コースを開講させていただくことになりました。
ただ、ここで問題なのが、私の子供はHTを始める前から○研教室に通っておりまして、子供自身も楽しんで国語、算数を勉強させていただいてありますし、私は英会話コースのみでしたので、そんなに気にしなく今まで通ってきました。
しかし、計算を開講するとなると、やはり子供はやめさせて自分のコースにいれるべきでしょうか?お恥ずかしい話、自分の子供となると、忍耐力が薄れるのか甘えがでるのか、そうしても怒りっぽくなりお互いが疲れてしまうのです。たからいまの○研の先生には完全にお任せしていましたし、これからも出来ればやらせてやりたいのです。
ただ、世間の方々がどう思うのか・・・それが一番正直怖いところであります。
近郊のジュニア教室ではさんすう、こくごは教えてみえる先生は今のところありません。
アドバイス宜しくお願いいたします。
 

YURIKO先生へ

 投稿者:講師A  投稿日:2011年 1月 1日(土)23時58分48秒
返信・引用
  あけましておめでとうございます。今年もこちらのページでまたお世話になります。
宜しくお願い申し上げます。
先生からのコメント、温かくまた大変励みとなりました。本当に有難うございました。
当教室でも検定終了後行った懇談会をすべて終えたのち、改めて全ての生徒に事情を話し、
今後検定練習をすることについて意見を聞きました。結果、50名中1名を除いて皆、
1年の復習兼検定対策はやって欲しいとの意見でした。そして講師は何点を取っても
絶対に叱ったりしないし、今まで通り満点を取りなさいとは絶対に思ってはいないことを
伝えると、とても嬉しそうな顔をする生徒もおりました。そういった生徒の保護者様が
満点主義だったというつながりも改めて見えたのですが。「家では叱られるけど、教室では叱られない」と安心した様子で、かわいそうな子だと思う気持ちもありますが、
YURIKO先生のおっしゃる通り、生徒とは長い付き合いをするのですから、特にそういう
生徒にとってのオアシスでありたいとも思いました。「復習をすること」の方法、その
結果、またその大切さを含めてまた今年も指導にあたりたいと思います。
アドバイス、本当に有難うございました。感謝申し上げます。
 

明けましておめでとうございます。

 投稿者:YURIKOメール  投稿日:2011年 1月 1日(土)13時01分29秒
返信・引用
  うかうかしてたら、2011年になってしまいました。
昨年も皆さんにはお世話になりまして、いつもありがとうございました。
今年も、どうぞよろしくお願い申し上げます。

講師A先生には、お返事を差し上げないままになってしまって、申し訳ありません。
ECCの検定試験は、その趣旨通り学習の到達度を測るためのひとつの手段に過ぎませんから、あまり神経質になるのは、わたしもどうかと思います。

年の暮れのHT(=ホームティーチャー)の先生達のパーティで、
慶応大学の社会学の先生がちょっとした講演をして下さったのですが、
そのときのテーマのひとつが「合理主義」でした。
今の世の中、何でも「目的」を設定してそれに一番合った「方法」を選び、相応の「結果」を出さねばならない、という。

子ども達の社会も、教育現場もそういう合理主義が及んでいて、
遊びも勉強も大人社会の「仕事」になってしまっている、というわけです。

最近の生徒達は、点数だけを見て、どこを間違えたか、とか、
どうして違ってしまったか、とか、見もしないでしまってしまう、
というのが増えているような気がします。
テストは、それなりに結果を出さなければならないものではあるでしょうが、現時点での自分の実力を冷静に検証して、それを今後に生かしていかなければ意味がありません。
また、テストを受ける前には、その準備をきちんとしないと意味がないのです。

以前、この世界に入った頃、
不意打ちテストは意味がない、生徒にきちんと予告してしっかり準備させた上でテストというものはするものだ、と誰かに聞いたことを覚えています。

講師A先生の様に、検定試験の前に、生徒に復習の勉強をさせるのは、全くまっとうなことだと、私は思います。
私も、まあ、試験のため、というより、検定にかこつけて、11月は勉強月間と銘打ってPA生を中心にいっぱい宿題を出したりしてます。

私たちECCのHTは、週に一回だけとはいえ、
学校の先生よりも長い期間生徒達と接触を続け、
英語を教えるだけに留まらない立場です。
また、少人数の決まったグループを指導し、そのグループの力を借りて、ひとりひとりの成長を見守り助ける立場でもあります。

ある意味、こういう特別な立ち位置であることは、
今社会に蔓延している、合理主義の土壌から、子ども達をいくらかでも守ってあげられるかもしれない、ということかもしれない。

だとすれば、
確かにそれに対する風当たりは、厳しいものが当然あるでしょうが、
それによって救われる子ども達も出てくるのではないでしょうか。
思い当たること、
きっと皆さんにもいくつかあるはず、とわたしは思います。

不合理で、とらえどころがなく、曖昧で、回り道ばかりの、
そんな状況・場面にもひるまずに、ナチュラルにゆったりと構えていたい、
そして、
合理的で、理路整然と明確な、直接的な結果至上主義をゆるりとかわしていけたら、
と、
2011年の年頭に思っています。


http://www.sanynet.ne.jp/~ecc-iogi/

 

検定試験について

 投稿者:講師A  投稿日:2010年12月 6日(月)22時34分32秒
返信・引用
  12月に毎年行なわれる検定試験についてご相談です。
当教室では、11月に入るとPBから全員が検定試験の練習に入ります。
各自ピクチャーカードやディクショナリーを使って単語の総復習はもちろんですが、
レッスン内でも時間を作って、講師が即興で問題を作り生徒に答えさせたり、
PAなどは講師が考えた英文を単語ごとに紙で切り、それを英作して並べ替えを
したりしています。当然実際の試験問題を丸ごとということは一切していません。
講師も満点を取りなさいという思いは全くなく、検定試験は1年を振り返り総復習する
いい機会だと思い行なっています。ですから11月は生徒にも了解を取ってのことですが、
通常レッスンのスピードを上げて、検定の練習の時間を何とか作って行なうため
生徒も忙しくなりますが、講師も実は凄く体力と知力を使うので疲れ果てます。
ただ、現在懇談会をしていますが、「満点じゃないのはどうしてなの?」と子供を叱ったり、「何が何でも満点じゃなくてはいけない!」と子供に言い聞かせる保護者の方が
思いのほか多く、「検定練習をすることでもしかしたら親からのそういった言葉に
生徒は負担を感じるのではないか」とふと思ってしまったのです。もちろん結果は
出ていて大半の生徒が高得点を取っており、1次試験の際にしっかり復習をするので
2次試験も多くの生徒が金メダルをもらっています。するとやはり生徒はとても
満足して喜んだり、来年の検定試験も頑張る!と必然的に思うようです。
ですが、保護者の「100点満点」という固執も生まれているようなので、今後
検定試験の練習などしないほうが、生徒のためなのだろうか?と7年目にして思っています。
YURIKO先生はどう思われますか?ちなみに、生徒の点数は検定だろうと学校の試験の
点数だろうと、「個人情報」として、たとえ満点を取っていてもみんなの前で
誰々は満点でした!というような公表も今まで一切したことはありません。
また学校の試験にしても検定にしても、日々の努力を見ているので、思いがけずいい点が出なくても毎回「よく頑張ったね」と励ましの言葉しか伝えていません。
長文になりましたが、「満点」に拘る保護者様が多すぎることに対して、
生徒の負担を考えた上で、今後どうするべきか悩んでいます。どうかアドバイスを
お願いいたします。最後まで読んで頂きありがとうございました。


 

Re: 前のやつってありますか?

 投稿者:YURIKOメール  投稿日:2010年10月19日(火)23時59分25秒
返信・引用
  > No.716[元記事へ]

★あゆ★さんへのお返事です。

> 私、前のRainbow Planet やりたいんですけど……

ここはRainbow Planetではなく、
一ホームティーチャーのサイトです。

ECC Rainbow Planetへの行き方は、教室の先生に教えて貰って下さい。
ECCの方で、遠慮するようにと申し渡されているので、
ここにアドレスを表示するわけにはいかないのです。

http://www.sanynet.ne.jp/~ecc-iogi/

 

ECCジュニアのCMに出演します

 投稿者:レイメール  投稿日:2010年 9月12日(日)22時08分12秒
返信・引用
  関西エリアにお住まいのホームティーチャーの方、保護者の方へお知らせします。私の教室の生徒がECCジュニアのラジオのCMに出演します。FM大阪で17日の午後の番組なのですが、出演は4時20分ごろです。小学4年のあやかちゃんが道行く人に英語でインタビューします。すでに10日に一回分放送がありました。がんばっているのでぜひ聞いてみてください。よろしくお願いします。  

(無題)

 投稿者:Lucy  投稿日:2010年 7月14日(水)04時05分38秒
返信・引用
  講師Aさん

ありがとうございます。タイムアウトっていいですね。
子供たちの心まで、届くと、反省の意味もありますよね。
講師の都合で帰らせる、のは、やはり、危険だと、私も感じました。

たくさんのコメント本当に感謝します。ありがとうございます。
 

反省のさせ方

 投稿者:講師A  投稿日:2010年 7月11日(日)02時46分38秒
返信・引用
  当教室にはレギュラー約50名が在籍していますが、うちには悪い言葉を言う生徒はいません。しかし、幼児・小学校低学年クラスでは興奮しすぎたり、私語をしてしまったり、レッスンに集中できない生徒はたまにいます。楽しむのはいいことですが、話しかけられた子供はレッスンに集中できないことになりますし、興奮しすぎてしまうことは、ケガにつながったりする可能性もあるので、アメリカで言う「タイムアウト」を使っています。しかし教室の外に出したり、帰らせたりすると、講師の目が届かず、事故つながったり、保護者様は「レッスンを受けている時間」と思って安心していらっしゃるので、「講師の都合で帰らせた」ことにより、道中事故にあったりしては大問題なので、帰らせたりはしていません。いわゆるタイムアウトは、その子を個室に入れて一人で反省させるようですが、当教室では、アクティビティで興奮し過ぎている生徒、話しかけてしまう生徒がいる場合などは、「しばらく離れた椅子に座っていなさい、アクティビティはしばらく我慢しなさい」と言っています。そうすると、楽しくアクティビティを行なっている生徒たちを見ながら、そこに入れないという現実を感じることが生徒自身に出来るので、タイムアウト(2分くらいですが)後は落ち着いてレッスンが出来ていますよ。またそうすることで、はしゃぎすぎはいけないんだな。話しかけてはいけないんだなと他の生徒も自分で状況を理解し、ちゃんとレッスンを受けようと答えを出すことが出来ます。幼児の場合は、「帰りなさい」ではなくて、「今日はレッスンに集中できないなら、お母さんに電話して迎えに来てもらおうか」ということもあります。するとほぼ100%生徒は落ち着きますし、講師の言うことも聞いてくれます。「私語厳禁」と言葉で言うとなかなか、学年の低い子には理解が出来ませんが、タイムアウトになると思うと、理解します。また保護者の方にも「アメリカでは・・」のくだりで説明すると、「英語圏ではその様に対応するのか」とかなり理解して頂けます。「ここは、英語の世界なんだ」と思ってくださるようです。幼児・低学年のうちからそういう習慣をつけておくと、PI/PAになった時点で、ほとんどの生徒は私語もしなくなります。「いけないこと」と「していいこと」を小さい時から理解させることは、重要だと思いますし、レッスンへの支障もなくなります。つまりは講師としても進め易い環境が自然にできますよ。更に結果、生徒の理解度も、集中力も高くなり、レッスンの内容自体のボトムアップにもつながります。一度試して見られたらどうでしょうか?「言葉で叱る」ことは、生徒のストレスですし、他の生徒も、せっかく楽しんでいるのに、一緒に叱られているという気持ちになってしまうので、極力当教室では避けています。原点に戻って、「せっかく自分の教室に来てくれている生徒には力をつけてやりたい」と思うと、やはり「レッスン妨害」は極力避けたいものです。保護者の方にも「皆さんお月謝を頂いた上でのレッスンですから、それなりの
結果を出すためには必要です」と説明すると、嫌な顔をされたことはありません。講師としての「威厳」はある程度あってもよいと思います、生徒にも保護者様にも。
 

いつも元気をもらっています。

 投稿者:Lucy  投稿日:2010年 7月10日(土)11時34分35秒
返信・引用
  ECCジュニアホームティーチャー歴7年目に突入の講師です
ちょこちょこ、このホームページをのぞかせてもらっています。とても参考になりますね☆
全国でがんばっておられる先生方の声が、私の励みです。

ところで、相談。
どなたか共感していただける方はいらっしゃるかな。

PFクラスのこと。合計6名。そのうち1名は、講師の子です。
2年生で、言葉をいいことも悪いことも、善悪わからず、使う、この年頃。
私、HTの子供を、近頃、中傷すること、友達をたたいてみる。なくのが面白いからおちょくる、という行動が増えて困っています。
今までは、もめはじめて、レッスンが進まない場合、自分の子供に我慢させていました。
教室の外に出していました。
次回、同じことがあれば、けんかを投げかけた子供を、教室の外に出そうかと思っています。

皆さんは、中傷する生徒、レッスンが進まない場合、その生徒たちを、教室から反省の意味で、
出したり、家に返したりしたことはありますか。
保護者には、すこしずつ、伝えてますが、繊細な問題なので、頭を悩ませいています。

今は、生徒も増えつつあり、教室的には、起動に乗り始めています。
そんなとき、みなさんなら、どう思いますか。

英語を教える教室の中が、快適な雰囲気でなくなったとき、どう対処されてますか。
本当に、困っています。共感していただけるかた、アドバイスください。
 

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